現在の構築はこんな感じです
ギミパペ
アーゼウスしか勝たん!
すぎて先行とる意味ないしメインギミックだったトラップトリックとかも流されるからそうなるとアーゼウスいても打てて相手の先行時に妨害出来るとなると抜いてGうららしかないかなーとマジで先行に立てられるギミパペ名称の8エクシーズくれ…そしたらまた変わる… pic.twitter.com/Olfp9UDHg5
— DUEL1st.com (@DUEL1st_com) February 19, 2021
現在の構築は純に近いデッキになっており思いきってギルスも抜いた構築になってます
ファントムレイジでは除去兼展開札の獣王アルファ
RUMを使わず圧倒的除去力妨害力をもつアーゼウス

ブレイジングボルテックスでは展開札をサーチできる可能性ができる金満で謙虚な壺

間接的ながら、素晴らしい強化を受けており純でも十分戦えるデッキになりました(ギミパペの中では)
ギミパペは昔から先行で立てるものがなく後攻で捲るカードばかりだがそんなに展開力無い
といった悲しいカテゴリーですが2021年現在もあまり変わっていません
一応先行ではトラップトリックからブレイクスルースキル 、禁じられた一滴で相手の展開を止めてパペットパレードからの展開で次ターンに繋げる動きを想定しています
後攻では獣王アルファによる除去からはじまり
RUMによる猛攻や耐性つきアーゼウスを目指していきます
…まあ1枚妨害があるだけで厳しいんですが…
次に展開カードの紹介です
ギミパペは悲しいことに1枚でエクシーズできるカードがありません(それがギルスだった)
しかも先行でエクシーズ出来ない場合も多く(そもそも出してもしょうがない)
基本的に後攻で相手の場にモンスターがいる前提の動きになります
・コンドーレンスパペット+ギミック・パペット テラーベビー
・幻獣機テザーウルフ+レベル8のギミック・パペット又は獣王アルファ
これらが一番多いかと思います
コンドーレンスパペットで墓地に落とせる数によってコンドーレンスとテザーウルフでもだせる場合もあります
コンドーレンスパペットを使った展開ではコンドーレンスパペットの墓地効果によりアーゼウスに破壊耐性を付加することが出来、ギミパペでは破格の性能のモンスターを立てることができ相手の手札次第ではゲームエンドまで持ち込める性能です
リンクモンスターのキメラドールを使わずエクシーズ出来た場合ヘ
ヴンズストリングス→ペインゲイナー→セブンシンズ→アーゼウス
と重ねることで計5枚の素材を持ち効果を2回打てるアーゼウスを立てることが可能です


コメント